飯尾研究室
中央大学 国際情報学部 教授 飯尾淳の戯言や技術情報などを綴っています
2014年9月20日土曜日
「社会情報学基礎演習(2)B」(中央大学,2014年後期)
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講義の目的と到達目標 社会情報学基礎演習(1)に続き記録情報学の専門的基礎を学ぶ. 講義の内容 記録情報学では,「理論形成」とそれを実践できる「情報技術」が重要である.ただし,理系的な技術ではなく,哲学,論理学,歴史,文学,言語学,意味論,数学,心理学,社会学など人文...
「図書館情報技術論/図書館情報学概論(後期)」(中央大学,2014年後期)
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講義の目的と到達目標 紙の資料からデジタルコンテンツまで,図書館資料の分析技術を通じて,分類技術,索引技術,シソーラスの利用,Webによるメタデータの理解を深める. 図書館を情報システムとしてモデル化して,その仕組みについて具体的に図書館情報技術を論じる. 講義の内容 図...
「人工知能・自然言語処理」(中央大学,2014年後期)
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講義の目的と到達目標 人工知能とユビキタス社会,それを支える自然言語処理について学ぶ. 講義の内容 オントロジと呼ぶ分類知識モデルを使い,人工知能とは何かについて学ぶ.また,人工知能の基礎となる言語処理の基礎について学習する. 講義計画・資料 人工知能とは何か ...
「ネットワーク技術(2)」(中央大学,2014年後期)
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講義の目的と到達目標 主にインターネット技術の応用技術について学び実習を行う. 講義の内容 インターネットの基礎から応用まで.ネットワーク技術を習得するために最初にUNIXを理解する.そして,その基本言語であるC, Shell, Perlなど学び,次にプロトコルの実...
「情報システム開発」(中央大学,2014年後期)
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講義の目的と到達目標 情報システムの開発に関する意味論とソフトウェア工学の理論と技術を学ぶ. 講義の内容 情報システムの設計で学んだ意味論とソフトウェア工学の理論と技術を活用して,具体的なシステムの開発を行なう.また,実際に事例とした情報システムをプログラミングするこ...
2014年4月1日火曜日
「社会情報学演習VI」(中央大学大学院,2014年度)[前期]
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本演習,前期は「Handbook of Research on Open Source Software: Technological, Economic, and Social Perspectives」を輪読します. 資料 Chapter 1: Free Software...
「情報システム設計」(中央大学,2014年前期)
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講義の目的と到達目標 情報システムの設計基礎を学ぶ.情報システムとは何か,その基礎的な概念を学び,情報システムの設計方法を習得することを目的とする. 講義の内容 様々な情報システムの特徴と応用について学び,その仕組みと構造を理解して,いかにして設計するのかを研究する.具...
「社会情報学特講VI」(中央大学大学院,2014年通期)
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講義の目的と到達目標 情報社会の基礎を成す情報システムについての理解を深め,とくに人間との関わりや生活における情報システムの意義,人間とシステムに関するインタフェースのあり方について研究する. 講義の内容 情報システムで取り扱われる情報の構成とその取り扱い方について学ぶ....
「社会情報学基礎演習(1)A」(中央大学,2014年度前期)
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講義の目的と到達目標 記録情報学の専門的基礎を学ぶ. 講義の内容 記録情報学では,「理論形成」とそれを実践できる「情報技術」が重要である.ただし,無味乾燥な技術ではなく,哲学,論理学,歴史,文学,言語学,意味論,数学,心理学,社会学など人文社会科学やリベラルアーツに基づくもの...
「社会情報学演習(4)(9)」(中央大学,2014年通期)
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講義の目的と到達目標 社会情報学・図書館情報学の文脈で各自がテーマを設定し,教員の指導を仰ぎつつ研究を進める. 講義の内容 本ゼミでは,情報社会を形作る消費者・一般市民・エンドユーザに焦点をあてた研究を推奨する. 旧来のマスメディアでは,情報は一方的に与えられるものであった....
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